2007年10月11日木曜日

最低

3ヶ月ぶりにここで更新。
ミクシィで知り合いに読まれると困る心情の吐露を、自分の最もひそかなブログでやろう。

体調は良くなってきている。今月から、毎日、たった3、4分、とばさず、軽くだけれど走っている。
最初それだけで筋肉痛になったのにも驚いたけれど、続けているとそれが薄れてきて、ほかにもいろいろ体が軽くなってきている。筋肉痛が少し多めに痛かったのが、かかと。それが直ってきて、普段から足全体が軽くなった感じがする。

しかし、気分は最低。プライベートで人間関係が。
なんとか沈み込まないで耐える。
するとメインのPCのモニタが壊れる。これはサブで書いている。モニタ画面の面積は半分か。代わりを探すが、すぐに買う金もない。
たまたま仕事が切れていて、ちょうどいい。
ちょうどいい? 仕事が混んでいたらどうだったんだ?
プライベートのこともズンと来る。

ひとりで生きようということのなんと思い上がっていたことか。
そのために、下手をしたら迷惑をかける可能性をはらんだまま、ただ運だけでつないでいただけだ。

体調はいい。昨日久しぶりにタバコを買った。5、6本喫っただけで具合が悪くなっていたタバコを今日はもう15本喫っている。
1合くらいずつしか買わないことにしていた酒も、安いからと4合瓶のワインなど買って、今日は2合。
体調はいいが、それだけだ。

なんとか沈み込まないで耐える。または、浮かび上がる勢いを付けるために沈む。

2007年7月8日日曜日

禁酒禁煙10と、体調不良3

6/20頃から2日に1合くらいは酒を飲んでいる。6/29、30は温泉で泊まりがけの飲み会、得意先の社員旅行で、セーブしながらだけれども普通に飲んだ。時間はかけたけれど、3、4合は飲んだだろうか。この時にはタバコももらいタバコで6、7本飲んだか。
タバコはその時だけだが、少し体調の良いのに少し調子に乗り、最近お酒はけっこう普通に飲んでいる。昨日まで3、4日間飲まなかったがその前は3、4日続けて飲んでいたか。今日はビールを飲んだ。でもまあ、なるべく控えるようにはしようと思う。

体調は以前よりはいいだろう。運動は、散歩から畑仕事にして以前よりやっている。汗をかいている。
汗をかかないこと、冷えることが悪かったのかも知れない。何か立って仕事をしていないと、暖かいときにでも足の太腿が冷える。冬はひどかった。このことはネットで調べるときには忘れることが多く、ここにも書いていなかったかも知れない。

頭の働きも悪くなる頻度も減り、。食事のタイミングも大いに関係があるが、気を付けても夕方はちょっときつくなることが多いが・・・。空腹でしばらく過ごすと腹が減るという感じが以前より少なく、その代わりに頭が重く、以前ほどではないかも知れないが働きも悪くなる。ひどいものではなくても低血糖的症状はあるのかもしれない。食後しばらくして異常に眠くなることが時々あるが、これはなんだろう。低血糖か、低血圧か。
更年期障害的なのものもあるのか。ホルモンのバランスも少しはおかしいかもしれない。乾燥肌とも結構ひどいが関係ないか。

健康に気を付け、食事と運動に特に・・・。
代謝かな。代謝を活発にしなくては・・・。

2007年6月5日火曜日

トイレ掃除をする

久々にトイレ掃除をした。汚い。久々なので。
と、いっても、便器の中はちょっと前にやっていたのだが、その外側や、個室内部壁のなどは2ヶ月ぶりだろうか。というくらい。
と、いっても、私にとっては2ヶ月でトイレ室内掃除をやるのも頻繁な方なので、もうすこしキレイなはずだと思ってやったのだが、汚かった。全部はできなかった(上の方はやっていない)し、納得が行くまで徹底してやったわけではない、が・・・。

しかし、ものすごく健康にいいような気がしたのだ。運動としても、頭の訓練としても普段使っていない脳みそと身体の連携、それと、目や鼻などの感覚器も、かな、があってか、なにか久しぶりに「生きている」感じがした。
しかしまたこれは逆に、普段私が死んでいるようなものだということも表しているようだ。また、ふだんからせっせとお掃除しているような人にとっては、こんなに気持ちよくもないだろうし、脳を活性化させるものではないだろうとも思った。

2007年6月4日月曜日

禁酒禁煙9と、体調不良2

禁煙は5/14以来20日ほど。とはいえ、昨年2月から買ったのは2箱、もらいタバコで1、2箱といったところだろう。
喫煙すると調子が悪いのだが、同様に、飲酒でも少量でも非常に調子が悪い。
禁酒は5/23から10日ほど。このときには調子が悪くならなかったが。
さらに、コーヒーを減らし、そのうちなるべくやめようと思っている。

いろいろ疑っている。物忘れと疲労感がひどい。しかしこれは不定愁訴の典型的な例ではないか。
物忘れがひどいので、最近話題の若年性アルツハイマーではないか、とまず思ってしまった。自覚症状が多いし、摂食行動との連関がありそうなことなどで、違うと思うが、これにはいつかなるかもしれない。
認知症全般、脳血管性の認知症の心配もした。嚥下しにくく、左側に物を持っているときにそのことを忘れるので、先日またそれが心配になった。嚥下は「のどちんこ」が細くのどにくっついてしまうせいかもしれず、それは粘膜再生が順調に行われていないことを疑いはじめた。水が普通に飲めるので、脳血管性ではないと思うが・・・。
欝(うつ)病も疑った。これは「低血糖症」だとすればそれに伴う症状としてありえるようだ。これにも、記憶力の低下は伴う。生命活動の全般が低下するような気もするが。
似たような物で、「パニック症候群」とか、「自律神経失調症」とか、「慢性疲労症候群」いうこともあるらしく、みんな当てはまるような気がしたが、これらも「低血糖症」の関連症状といえる可能性がある。

と、いうところでひとつの区切りとなった。
「低血糖症」ではないか、ということでは、一般的な診療機関で診断される物でも、認知されている物でもない、ということがわかった。非常に面白く、私には説得力があったのだけれど。低血糖になることすらインスリノーマと、糖尿病の治療の副作用以外ではあまり考えられない(私はおそらくどちらでもない)というので、にわかに医療不審すら感じたが、一説では「高インシュリン血症」というものがもっと普通に認知されているようで、それで糖の代謝になにか障害があるようだが、いろいろ読んだけれどまだよくわからない。
区切り、というのは、脳の働きの症状を中心に考えず、消化器系や呼吸器、循環器、内分泌などの障害を中心に考えた方がいいのではないか、と考えたことだ。鬱病でさえ、その可能性があるというではないか。あるサイトでは統合失調症の多くも「低血糖症」と関連していると、症状の改善例を紹介している。
知りあいの方のところで、空腹時と、食後2時間の血糖値を計ってもらった。空腹時100、2時間後は、うっかり忘れたが確か120か130。いずれにしろ普通の値だそうだ。上述のサイトによるとむ100でも「低血糖症」的な症状が現れることはあるらしいが・・・。
さらに、体調不良をもうちょっと検証して考えてみるときに、正月からの腸の不調がもっと浮かび上がってきた。なぜ関係していると考えなかったのか、と、今思うが、夕方の小便から昼に食べたニンニクの匂いがきついので、なにか食べたものが分解されずに吸収されるという話を思いだした。
「低血糖症」関連のサイトで、LGS(リーキーガット症候群=漏出性消化管症候群)というものについて読み直したところ、どうもこれでいろいろな不調に関連性が見つけられるようなのだ。そこのチェックリストに、「物忘れ」があった・・・。さて、どうしようか。腸内細菌のバランスが悪くなっているらしいのは確かだし、そのあたりの改善を図らなければ・・・。大腸ガンのリスクも高まるだろうし・・・。

コーヒーをやめようかというのは、アルコールと並んでカフェインもLGSに良くないということらしいのだ。
神経症状としての「耳鳴り」というものも、ちょっと聞こえてきた感じがする。狂気に至らないように、なんとかこのくらいで歯止めをかけたいが・・・。

2007年5月25日金曜日

禁酒禁煙8と、体調不良

前々回記入したのが2/20、3ヶ月経った。
その2/20の記録がおかしい。
「その間に2度ほどタバコを買ったはずだ。1度目は3月中だったろうか。」と、書いているが、部屋を片づけていたら、「タバコを吸った日は、2/17、18、19」なんて書いている。前日までタバコを吸っていて、そのことを記入していなかったのはどうしてだろう。実は2/20に書いたというのがあやしい。2/17かな。記述もおかしいぞ。
実はエディタのファイルに書きかけのようになっていて、投稿していなかったものを5/15にいっしょに投稿したのであった。
2度目は5/15に書いたように5/11〜14だ。その間3ヶ月弱。やはりその日に書いたように、調子が悪さが身にしみた。止めよう。今日も少し吸いたくなったが。

5/15に書いた体調の悪さ、特に頭の働きの調子の悪さ、以前ほどひどくはないにしてもまだある。本当にひどくないかどうかはわからない。3月末に「不安が」頂点に達していた。3/19には欝をうたがってmixyに書いている。4/14に、空腹が多い状態で車で札幌に行き、疲れることをやって帰途にどんどん辛くなる。熱っぽかった。これは5/15に書いた「低血糖症」っぽかった。「パニック症候群」らしくもあった。ただ、本当のパニックと言うほどではなく、ちゃんと運転して帰ってくることはできたが。
忘れっぽいと言うよりも、覚えないのだ。やかんをかけたことなど!しかしこれは7年前からあった。疲れていたときほどひどかった。日常の、ずっと覚えておく必要のないことなどが、それにしても忘れやすい。
覚えたことが若干出てきにくいと言うこともあるが、時間差で出てくる。中日の落合監督の名前が出てこなかったが・・・。なぜか小池栄子の名前が出にくい。好きなのに。最近亡くなられた鈴木ヒロミツさんの名前が出てくるのに、今、1秒近くかかったが・・・。
若年性アルツハイマーの可能性も残っているかも知れない。が、どちらかというと、軽い脳貧血、低血圧、酸欠等のために脳の例えば海馬や、前頭前野等のはたらきが低下してしまっているのだろうと思う。しかし、アルツハイマーなどの原因が特定されていないにしろ、将来的に脳の健康が保てる自信がないとも言える。リスクは・・・病気にかかることはないとはいえ、未病といえるようなリスクは細々とたくさんある。

糖尿病予備軍かも知れない。境界型というのだろうか。再検査までは2度行っている。10年前と、去年。「低血糖症」は、血糖値の上がる「糖尿病」とは逆のようだが、糖を摂りすぎると膵臓がインシュリンをたくさん出さねばならなくなる、というあたりまではいっしょなようだ。インシュリン分泌が狂って、多すぎると、「低血糖症」になるというような。いずれにしても、膵臓の負担が多くなっているので、機能が低下する可能性につながる。「低血糖症」のひとは糖尿病になりやすいとか・・・。これらは医学界にそんなに知られていないインターネットの記述を参考にしているので、さらに私の脳のフィルターを通しているのであてにならないが。さらに、もうすこし医学界に認知されやすい病名があるらしく、と、いっても、「低血糖症」という言葉の示している症候群をすべてカバーする病名かどうかはわからないが、「高インシュリン血症」というものもあるらしい。
これが、低血糖を頭の働きの鈍さの原因として考えた根拠。

酸欠も考えた。これは睡眠時無呼吸の疑いだ。飲酒を止めたからリスクは減ったが、目覚めが悪く、息切れした状態で目が覚めることがある。アレルギー性鼻炎もあるし鼻梁も幼い頃にぶつけて曲がっていて、鼻の通りも悪い。鼻炎は禁煙後に少し良くなったかな・・・。

低血圧も疑った。起立性と、食後の低血圧があるらしく、食後に立ちくらみのようになりやすい。が、最近はふだんからそれに近いことが多い。ただ、食事前に調子が悪くなるときには、逆に血圧が高いことが多かった。最近は少し下がってきたが、それはそれで気持ち悪い。
貧血と言うこともあるかも知れない。これは低血圧と同様の症状だろうか。食後に限らない立ちくらみに近い症状はこれの疑いがあるかな。

これらは他にも悪影響を及ぼす可能性が・・・。

嚥下しにくく、むせることが多くなっていたのだが、ある日口の中を鏡で覗いて驚くことになった。「のどちんこ」が、細いのだ。さらに、次の日、もっと驚く。「のどちんこ」はついになくなってしまった。実は、細い「のどちんこ」が、のどが渇いてくるとのどにくっついてしまうのだ。あとで、また、出てきた・・・。水を飲んだりすると・・・。そうして、のどが渇きやすいのにも気付いたが・・・。

眼精疲労が、何か体に悪そうな気がしたな・・・。運動不足も、近年少しずつは対策を立ててはいるが衰えを感じる・・・。疲れやすい・・・。肩こりがひどいのは、血行が悪いのか何かの栄養欠乏か・・・。

大変だぁ。

禁酒はまたちょっと破ってみた。4月はたぶん5/15に書いた日本酒1合だけだと思うが、5月も一昨日のビール(実は発泡酒)350mlだけだと思う。が、いずれにしても久しぶりに飲んだのだ。今回はそれほどひどくなかったな。しかし、またしばらく飲まないつもりだ。まだ、飲んで調子が悪い印象が根強く、何となく「飲んで良さそうな特別な気配」がないと飲めない。
あ、そうだ。5/5には、パーティーで、最初だけ、ワインを50mlくらい飲んだか・・・。100mlか・・・。

2007年5月15日火曜日

禁酒禁煙7と、各種神経障害

前回記入したのが2/20、もうすぐ3ヶ月経つ。
その間に2度ほどタバコを買ったはずだ。1度目は3月中だったろうか。2度目は先週の金曜で、昨日の晩までに吸い終えた。
やはり調子が悪い。タールによる呼吸器疾患と言うよりは、なんの働きかは忘れたが、タバコを吸うと脳が酸素欠乏になるらしく、そのことで不調になる気がする。ニコチンによるすっきり感(?)もあるようだが悪影響のほうが多そうだ。タバコもあまり旨くない。

2/20の後、3月にはだんだん体調が悪くなっていた。1/30に書いていた腸のガスは良くなったり悪くなったりして、続いていた。そのうちずっと続くようになり、幼児期になってからほとんどなかった便秘にまでなり、1月ほど前から整腸剤を買って飲んでいる。飲むと少し良くなるが、忘れると少し悪くなる。
それ以上に頭か、神経系か・・・の調子が悪くなった。1/30には認知症の心配を書いているが、それが悪化した感じがして、自分は若年性アルツハイマー症ではないかという不安がどんどんひろがっていった。あるいはパーキンソン病?それとも脳血管性の認知症か。そういえば嚥下しにくい。むせることが多くなった。
いずれにしても自覚症状があるのだ。たった今していたことの記憶が欠落することが多い。物の置き忘れが多い。これは短期記憶の障害であって、アルツハイマー症の初期症状ではないのか。
頭痛を感じることが少なかったのが、多くなってきた。軽いものではあるけれど、以前は特に飲酒時の偏頭痛がたまにあるくらいだったが、どうもそれと違うタイプの、頭の重さというか・・・。
不安のせいで欝になった気がした。あるいは軽い鬱病か。こちらのほうが、物忘れ以外に関してはあてはまるかもしれない。このための頭の働きの低下か。

ある時、空腹時に特に頭の働きが悪くなる感じがする事に気付き、「低血糖」という言葉が浮かんでインターネットで調べると、「低血糖症」ということがあるらしい。低血糖に伴うホルモンの分泌(アドレナリン・ノルアドレナリン等)も関係して精神神経症状を呈するというのだ。
脳の短期記憶をつかさどる海馬は虚血や酸欠でダメージを受けるらしいから、低血糖でもパフォーマンスが低下するのではないかと思うのだが、これは単に私の勝手な憶測。夕方に「不安が来る」感じがあり、これはこの病気の事を知ったホームページの低血糖の症例と似ている。しかしあるいは、同時にアルツハイマーと言うこともあるかも知れないが。
ただ、「低血糖症」は医学界でもあまり認知されていないらしい。低血糖症ではないかと言って内科に行くと、「糖尿病の治療時と特殊な病気(インスリノーマ)しか考えられない」ということになるようでもある。一時的なものだから心配するなということになるだろうか。「低血糖症」の治療を進めようと言う医師の方達の主張では、精神科の患者のおおくは低血糖症だということになってしまう。実は本当にそうではないかという気もしてきているのだが。
いずれにしろまだ一般化していない治療を受けに遠くの病院を受診するだけの費用はなく、さらにその医師達の治療は主に「栄養療法」というもので正確な診療なしにそのサプリメント投与の真似はできないが、リスクの高い食物等は避けることができる。
特に避けたいものは「甘いもの」。でんぷん等にくらべても、砂糖や果糖は吸収が早く、その早さが糖代謝のメカニズムを狂わせるというのだ。なるほど。体質や生活習慣、特にストレスにもよるのだろうが、あり得る話ではないか。炭水化物類は精製されていない穀物が最も良く、白米でなく玄米がいいそうだが実践していない。
酒やタバコも悪いらしい。タバコのみならず酒もやめた。
それで、3月末から4月始めに最悪に近かった症状も、少し軽減しているようではある。

禁酒も切実になってしまった。4月中に一度紙パックの日本酒を1合飲んだが、すぐ酔うし、ちょっと苦しい感じだった。動悸もした。次の日も1日調子が悪い。と、いっても、普段から調子がいいことがないのでその程度がひどくなるということだ。その後の飲み会でもワインをコップ半分くらいですませた。3月前半は覚えていないが、それ以外酒はほとんど飲んでいないはずだ。
しかし、なんとなくタバコを買って昨日まで4日間吸った。そのせいか、今日も調子が悪い。

2007年2月20日火曜日

禁酒禁煙6

2/15、16は飲んでいない。今日も飲まないだろうが。。
2/11、12飲む。11は焼酎20度0.5合程度だったが、12は2合瓶の残り1.5合プラス日本酒1合。
酒を飲まなかった日、2/13、1日間。
2/14飲む。日本酒1合。
酒を飲まなかった日、2/15は飲んでいない。今日も飲まないだろうが。

2007年2月16日金曜日

禁酒禁煙5

酒を飲まなかった日、2/9、10、2日間。
2/11、12飲む。11は焼酎20度0.5合程度だったが、12は2合瓶の残り1.5合プラス日本酒1合。
酒を飲まなかった日、2/13、1日間。
2/14飲む。日本酒1合。
酒を飲まなかった日、2/15は飲んでいない。今日も飲まないだろうが。

2007年2月9日金曜日

禁酒禁煙4

酒、2/4から飲んでいなかった。昨日飲んだ。紙パックの日本酒たぶん14度180mlと、ペットボトルの焼酎なぜか14度180ml。禁酒は4日間。前回の2倍近く飲んでいるし、飲んだ時間も午前2時と遅くまた悪い。昨日飲んだのだが、つまり今日の早朝に飲んだ。

タバコは吸っていない。

10日くらいまえからになるか、ほぼ毎日散歩しているし、2日か3日に1回くらいは1時間以上歩いている。そのくらいで足の疲れがけっこうあるのは情けないが、その疲れ具合も近頃はちょっと良くなってきているかも知れない。

2007年2月7日水曜日

怪我をした。

昼近くなって起きて、料理を作っていたら包丁で手を切った。結局、何度かカッターなどで切ったことのある程度の怪我だったのだが、包丁では今までで一番ひどく、手応えが肉を切るときに似ていたのがいやな感じがしたので、しばらく強く押さえていた。
日曜日にはちょっとだけコンサートに出るので、まさか手をつかえない、楽器が弾けないようなことにはならないだろうな、などと、考えていたら立ち眩みが始まった。視界が欠けるほどではなかったが、時間は結構長かった。耳鳴りなのか、音も聞こえる。「サー」という神経の高い音が、静かなところで聞こえる何倍にもなっている。結局、このふたつが一番ひどかった。
大事を取って病院に行こうと思い、絆創膏だと傷口が痛むかと思って、サランラップをきつめに巻いた。止血になった。電話して、病院に行ってまず応急で見てもらったときに本当にしっかり見たのだけれど、たいしたことはなさそうで、安心した。

問題は簡単な、ピーマンなどを切っていたときに怪我したこと。朝起きてそれほど時間が経っていなかったことも関係あるだろうが。
大変だと思ったせいか、あるいは止血の押さえ方が強すぎたせいか、立ち眩みをしたこと。今までにない大きさの、耳鳴りのようなこと。神経系統の症状だろうから、ある種のパニック的症状だったかも知れない。
もうちょっとひどかったら、何度も集まって準備してきた3曲の演奏に、穴をあけることになったのだ。出場者が多すぎるくらいなので、主催者には感謝されるかも知れないが、演奏仲間の努力は一旦フイになる。
さらに、こんな程度でも日常が乱れはじめるのだから、様々な事件での刃傷沙汰というのは、なんと恐ろしいものか。私の日常があまりに安穏の度を超しているのかも知れないが。交通事故の可能性というものも、「板子一枚下は地獄」と、実はさほど変わらない。板子の上に緊張感がないのが、かえって危ないかも知れない。大工や工作仕事一つとっても、包丁より危ないことばかりじゃないか。大変だ。
などと、日々の安全の不確かさに思いをはせた。

2007年2月4日日曜日

禁酒禁煙3

1/23から酒を飲んでいなかったのだけれど、今日・・・昨日飲んだ。紙パックの日本酒180mlを1つ。禁酒は11日間。

タバコは数日前に1本。このくらいは禁煙のうちに入れているので、今月の中頃で禁煙1年という事にする。

2007年1月30日火曜日

禁酒禁煙2と、認知症

1/17に書いたことを繰り返してしまうが1/27から1/7まで毎日日本酒を2〜3合飲んでいた。その間、12/29、1/2、忘新年会でかなり飲んだ。
1/8からは家では飲んでいなかった。1/13、1/20、新年会と、久しぶりに知人との飲み会。これらもしたたか飲んだ。一度、1/22、缶ビール500ml冷蔵庫に残っていたのを飲んだ。

1/23から体調が悪い。1/21、22も悪かったのだがこれは飲み過ぎがひどかったためだと思っていたが、23から飲んでいないのに体調が直らない。
ひとつは大腸にガスが溜まって大変で、酒を飲まなくてもほとんど良くならない。始終臭いをばらまいている。もうひとつは数日前から胸焼け気味のような気がするのだ。これはちょっといやだ。食道ガンは転移が早いと言うし。ガスの方がひどいが。


禁煙は続いているが、たまに1、2本吸っていた。しかし、1年間に1箱くらいだろう。
ただ最近1箱買ってしまった。と、思った。が、それはたぶん夢だ。近頃やっていたことと、タバコを吸っているときに同時にしていたことが合わない。仕事をするとどうしても吸いたくなると、思って吸ったのだが、どうも実際の仕事の雰囲気ではないし、灰皿を出した記憶も形跡もない。
かなりリアルな手触りの夢を見たのだろうし、私はよく見るのではあるが、しかしこのようにゲンジツと紛らわしくなるのには記憶が曖昧になっていることが関係あるかも知れない。
さらに、目が覚めてすぐゲンジツに戻れなかったのではなく、こうしてコンピュータに向かいながらそういえばなにかタバコを買ってしまったような気がすることに気付いてそのご記憶をたどってそれが夢だということに気付くという、夢の記憶の残り方としては、珍しいことになっていることに気付き、これはどうも交感神経と副交感神経の連絡が怪しくなっているのではないかと思い、それは認知症と関係ないのかもしれないが、無縁ではないような気がしてならない。

2007年1月17日水曜日

禁酒禁煙

禁煙し始めてからもうすぐ1年になる。禁煙と言ってもその間20本くらいは吸ったかもしれないが。

禁酒もしたいのだけれど、なかなかできなかった。
特に去年の12/27からはひどくて、毎日3合くらいは飲んでいた。12/29と、1/2は忘年会と新年会でその何倍か飲んだ。それが1/7まで続いた。つまりはもらった酒がなくなるまでだったのだが。
一旦酒がなくなる頃には慢性的に調子が悪くなっており、酒を飲むのをやめやすかった。その後は飲み会でしか飲んでいない。なるべくこんな感じで行きたい。飲み会があんまりなければ、1週間に1回くらいは飲んでいいというような。